Asana × 富士通
企業ブランディング動画
Alphabet Productionsは、グローバルIT企業のAsanaと提携し、日本における富士通との成功した協業を紹介するバイリンガルの企業紹介動画を制作しました。
東京でロケ撮影が行われたこのプロジェクトでは、明快なストーリーテリング、経営陣へのインタビュー、そして映画のような映像を組み合わせることで、Asanaのプラットフォームが富士通のデジタルトランスフォーメーションをどのように支えているかを浮き彫りにしました。
クリエイティブ:クライアントへの直接対応
クライアント:Asana
東京を拠点とするバイリンガル映像制作会社であるAlphabet Productionsは、プリプロダクションから最終納品に至るまでの全プロセスを統括し、Asanaの米国マーケティングチームと富士通の日本における経営陣との間のコミュニケーションを円滑に繋ぎました。
ロケハン、スケジュール調整、撮影現場での調整を行った後、富士通本社および東京中心部で2日間にわたり撮影を行いました。インタビューには、富士通のCEO、デジタルシステムプラットフォーム事業部の副社長、およびジャパン・グローバル・ゲートウェイのシニアディレクターが参加しました。
最終納品物には、3分間のメイン動画と複数のソーシャルメディア向け編集版が含まれており、日本語版と英語版にはいずれも字幕と吹き替えが施されています。
このプロジェクトは、日本における企業向け映像制作における当社の強みを体現するものです。すなわち、視覚的に洗練され、文化的ニュアンスを巧みに取り入れ、国内および海外の視聴者の双方に合わせて制作されたブランドコンテンツを生み出すことです。